人の話は最後まで聞け

お友達の星野 紘子さんが旦那様に対して、

「珈琲、召し上がりますか?」

と、私にとってはびっくりするくらい
丁寧な話し方をされることを知り、
(紘子さんにとってはごく自然な言葉遣いだそうです!)

 

夫にそのことを頑張って説明してみたところ、
(※英語で敬語表現を説明するのも一苦労)

 

その後、何をどう間違ったのかわからないが、
私のことを
「Hey, ダンナサマ!」 と呼ぶようになり今日に至る。
なんでやねん!!

・・・ひとまず今朝、
ダンナサマはHusbandのことだと伝え、
じゃあwifeは?と言うので、
丁寧に言うと奥様ですが、
普通自分の奥さんのことを「奥様」とは呼ばないよ。
と進言しましたが、人の話を文字通り半分しか聞かないため、

 

Hey, Okusama!!

 

と、LINEきたなう。orz

 

誰かあの変な日本語しゃべるうちのガイジンどうにかして。
写真はアンバーさんちのデカく育ちすぎハーブ各種。

左からローズマリー、バジル、ミントと、

すくすく育つウコン(ターメリック)の葉っぱ、

唐辛子、

そしてトマトを収穫する息子。

 

メルマガ登録はこちらから

ジャングルで生まれ育ったリアルサバイバー系フィジー人の暴君夫との、十円ハゲができるほどのどん底パートナーシップが、ある真理を知ったことで劇的に改善…いや、劇的改善中。

パートナーシップの改善も、生きたい人生に進む方法も、全ては自分と真剣に向き合うことからスタートします。本当に私が望んでいることはコレだった!を知る方法を配信予定です。ご登録お待ちしています。


アンバー遥公式メルマガ「パートナーシップも人生の方向性も全ては自分と向き合うことから」
お名前(姓)
メールアドレス(必須)
Powered by メール配信システム オレンジメール

Related Entry

フィジーの伝統料理“ロボ”実施中@裏庭

アンバー家の事情

ヴォルデモート、洞爺湖畔へ

無念。パパイヤ収穫ならず

フィジーの伝統料理“ロボ”@裏庭、 完成レポート

手に負えない暴君が穏やかな農夫に。あるディメンションシフトの...