年に一度のガクブル弁

本日は息子の保育園の、年に一度のお弁当デイ。

無論、お弁当デイは雨天決行である。

 

年に一度なのだからキャラ弁のひとつでも…
と気を引き締めてはみるが、
いかんせんアートは見る専門。

絵心のなさに自分でもガクブル。

うずらの卵にゴマで目をつけて
魚肉ソーセージでお口をつけたら
気持ち悪いのなんのって。

見なかったことにして、
そっとお弁当の蓋を閉める母ハルカ。

ちなみに我が家は、夫@ムスリムの指令により
豚肉の使用は一切許されておりませんので、
肉野菜炒めの肉はラムの薄切り肉使用、
ソーセージはお取り寄せの
ラム肉とハーブの生ソーセージ。

去年のお弁当デイに至っては、
鴨とオレンジのソーセージである。

 

4歳児にはややシャレオツ過ぎるジーセソーであるが仕方ない。
では母は仕事に。

今日も翻訳が立て込んでいる。

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傍若無人な暴君を人生のパートナーにしてしまった日から、私は「あいつ(夫)のせいで、自分の人生が思うようにうまくいかない」とずっとずっと悩んできました。

しかし、自分を幸せにできるのはこの世でたった一人、それは自分だけ。他人に自分の幸せを委ねていては、人生は一歩も前に進まないと知り、事態は変わりました。

過去の私と同じように、誰かや何かのせいで、自分の人生がうまくいかないと思っているあなたに、

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