嵐の夜の鴨鍋

鴨肉の塊を焼いて、鴨鍋をした。

先に皮目をカリッと焼き、
鴨から出た脂でニンニクのスライスを炒める。

そこに醤油ベースのスープを作り、
野菜は白菜と人参とネギとニラ。

皮目がパリパリに焼き上がった
ミディアムレアなお鴨さん。

このまま食べてしまいたい衝動をぐっとこらえ
スライスした肉を鍋に戻し、暫しグツグツ。

鍋の中で強力なダシを放出してくれる鴨肉。

シンプルな具材でも、とても深みのある味の鍋になる。

同僚からの京都土産「日本一辛い一味唐辛子」を
パラパラと振って食べると、またピリ辛で最高。

以上、朝から酒の進みそうな投稿ですんません。

先日の台風の夜に鴨鍋をしたので、
このタイトルを使いたかっただけでした。
あ、出来上がった鍋の写真撮るの忘れてた。。

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傍若無人な暴君を人生のパートナーにしてしまった日から、私は「あいつ(夫)のせいで、自分の人生が思うようにうまくいかない」とずっとずっと悩んできました。

しかし、自分を幸せにできるのはこの世でたった一人、それは自分だけ。他人に自分の幸せを委ねていては、人生は一歩も前に進まないと知り、事態は変わりました。

過去の私と同じように、誰かや何かのせいで、自分の人生がうまくいかないと思っているあなたに、

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